。◌☾*。꙳✧*̣̩⋆̩☽⋆゜

自己紹介の巻 1

このたび、いつもたのしい時間と出会いをいただいている山猫亭のが大阪に!

山猫亭大阪サロン・白猫亭がOPENするそうです**

 

そして、ありがたいことに今月さっそく

白猫亭の店主さまとコラボセッションをさせていただく運びとなりました(  *ˊᵕˋ  )ワーイ

 

そのながれで、セッション内容もですが

いろいろ自分のオカルティかつカオスな体験をふりかえってみようと思い、

いまPCをカタカタしている次第です。

こうすることでクリアリングされるエネルギーがあるとのこと。

たぶんというかまあまあかなりカオスな感じですw 

これもたぶん思考の領域で書いてないので、たぶん書いたあとにうわぁってなる感じだと思いますが、自動書記でスラスラ書こうと思います。

 

現在わたくしは20代後半のアラサー女子(笑)なのですけれども。

 

7歳くらいのときに事故であたまを強打して記憶をなくしたり、

間違った好奇心でコンセントを口にして感電したり、

尾てい骨を強打して痛みに何週間も悶えるとか、

そういう物理的な衝撃が重なりエーテル体の構造やチャクラがある意味開いたのか

(それも必然なんでしょうけど)

小さいころから割と霊とかそういう類のものを見ていました。(定番ですみませんw)

冷蔵庫のあたりを指差して◯◯な人がいるよとか、人間っぽいものが道端にいきなりあらわれたりそういう様子をみてうわぁっとすこしびっくりすると誰にもそれ見えてなくて定番の変な子あつかいされるんですよね。笑

そんな折、実家は代々高野山真言宗の檀家だったからか、祖父にマントラを教えられ、一時期、お仏壇の前で毎朝おつとめをしてマントラや般若心経を唱え、暗記してしまう始末。。いまでもふいに流行りの曲とかじゃなく、マントラが勝手に脳内リピートされたりします。エヘヘ

祖母も祖母で、おまじないの数珠とおまじないのかけかたみたいな本を小学生の私にかってきてくれて、一時期おまじないに没頭するわたしでした。オカルティ

秘密基地をともだちと作ってそのなかで無意識にチャネリング(当時は誰と話をしていたかとかは覚えてなくて、のちにあれはチャネリングだったのかと気づきます)をしながらお菓子を持ち込み、十字架づくりや儀式に没頭した日々。。

とかげをあつめて気持ち悪がられたあの頃。。

近くの山から石や土を集めてきていろんな創作を施した日々。。

(昔その山は霊場だったようでいろんな僧侶などが修行にきていたらしいです。最近知りました)

持っただけでガラスがつぎつぎと割れてしまうという現象が起こり祖母に怒られたあの頃。。(祖母はキャパオーバーになったのか洗うときに傷が入ってたんだろうと言ってましたw)

ほかにもいろいろありますが言えばきりがないですねw なつかしい日々です。

(書けば書くほどネタみたいでちょっと自分でも笑えるんですけど)

 

 

育った環境や置かれた環境も影響して、

中学生の頃くらいからあたまのなかが日々哲学とか神様や仏様、見えない世界で、そして自分の心が唯一のよりどころで弱々しくも原動力でした。いちにちいちにちを生きるのが精一杯の小さなわたしでした。ふりかえるとあの頃がいまにつながっていると笑って言えますが、そのころの自分は毎日ふりしぼるように生活していたように記憶しています。

当時は人間より、神様とか仏様とか宇宙とかそういう方に愛とか安らぎを感じていたような気がします。

 

高校にあがったらあがったで当時通っていた塾の先生たちがとてもオカルティで

そのころちょうどオーラの泉も流行ったりしていて授業の後にはオカルト談義に燃えていました。そのころからフリーメイソンとかイルミナティの話とか自己啓発本とか、聖なる予言を読んだり。。なんの勉強をしていたのだろうという感じですがw 

とてもたのしかった記憶があります。

 

それ以降も人生山あり谷ありの忙しい日々のなか、狂ったように働いていると

何年か社会人をしたころ体を壊して、気持ちも萎えてしまうという事件が。

いきなりやる気ゼロです。笑 そして仕事をやめるの巻。

 

自分がほんとうに何を求めているのか、魂からいきていたい、もっと自由に喜びと満ちのなかに生きていきたい、とまた自分の魂の探求への毎日に引きずり込まれていきました。自分の心や魂、体と向き合いながら、その当時は、チャネリングとかリーディングなどの感覚を戻していきました。

適当な仕事をしながら休みながら自分と向き合い続ける瞑想的な生活の日々。

(隠者かw でも中学生のとき竹林の七賢になりたかった。)

 

当時はやるとなるとストイックにやってしまい、

内観

瞑想

エネルギーのリーディング

チャクラ、ナーディのクリアリング

夜な夜な起こされチャネリング(自動書記)

宇宙のはなしとか、地球のこの国がどうなるとかいろいろ書くまでねれないなど。

 

 

その結果、おおきく意識がシフトするという事態になります。

わたしの人生はどこまでもカオスなんでしょうか。

だってこの世界がカオスだもの。そして、これが一番わたしにとってのネイチャーなのだから(叶恭子さん的な)仕方ない。

常に変化していくこの世界において一貫性を保つということは不可能に近い。

 

そう、これらを続けたらどうなってしまったか

ということは次につづきます。

 

 

 

 

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