。◌☾*。꙳✧*̣̩⋆̩☽⋆゜

本とか精霊とか

 

きょうは読書の日でした。

そんなに本を読む方ではないんですが

最近はわりと本を読んでます。

 

というのも

文字もそのエネルギーを読んでしまうので

読めない本と読める本がありますね。

 

読めない本は文字自体がまったく読めません。

目が空洞になってしまい

すぐに無になり、瞑想状態になるので

無理矢理にでも読めないんですね。

 

本だけでなく、音声言語もそうですね。

聞こうとしても、エネルギー的にハマっていない情報は認識さえできないですね。

たとえ日本語でもなに言っているのか、もはや認識ができないです。日本語かどうかも聞き分けができなかったりします。

テレビのニュースとか番組とかそうなることが多いですね。ネットの情報なども。

そういうときはなんか違うこといってるんだろうなとながします。

 

逆にエネルギー的にマッチしている情報は

即座に理解できるので、本とかだと

めちゃくちゃはやく読み終わったりします。

 

情報ってなにかしらのバイアスがかかっていたり、編集されていたりするのがほとんどなので、エネルギー的にどうかで自動で振り分けてるんでしょうね。

 

人のおはなしとかも

身口意の一致とかってありますが

それぞれの周波数があってないと

心地よくなかったり、情報として耳にはいってこなかったりします。

本能的に誰にでもある感覚なんだとは思いますが。なので、エネルギーをリーディングすることにつとめています。

 

最近はヨーロッパ史を勉強しろと言われてますが、編集のない史実をどこから引っ張ってくるんだろうと思いながら放置しています。スミマセソ。

きっと何かのタイミングでまた情報がはいってくるんだろうくらいに放置しています。

 

 

はなしがそれましたが

最近ご縁のある本の情報は

よくはいってくるので

知識いれるのに役立ちます。

ボキャブラリーだけでも脳みそにいれておくことで、必要なとき浮かんでくるのでそれをもとにリーディングとかチャネリングとかするのもおもしろいですね。

 

 

きょうはダイアンフォーチュンさん(実在の魔術師)のちょっと古い本を読んでました。

ご依頼いただいているセッションのアプローチをどういう視点でやっていくのかなぁと思っていたら、であいました。

いろいろと参考になるので、読み進めています。

 

 

そして、きょうはいい天気だったので

読書の合間に川沿いを歩きながら精霊たちとはなしながら、ぼーっとしてました。

わたしはこういう時間をとても大切にしています。

 

小さいころからのはなしですが

勝手にあたまにメロディが浮かぶので、そのエネルギーを外へ発散させるかのように歌うということをよくしています。(主にトイレとかお風呂とか笑)

最近それをしていたら、追いかけるように同じメロディを歌う声が聴こえるんですね。いっしょにうたってくれるのがたのしいです。

さっきも窓をあけて、外を眺めながらふんふん口ずさんでいると、声は聴こえないまでも、水の精霊たちが集まって一気に周囲の空気が冷えました。

風がふいたから涼しくなったのかと手を出してみても風は感じられませんでした。

こういうやりとりがわたしはけっこうすきです。

 

人間だけではないこの世界のエネルギーを感じられること。そこにあるエネルギーを感じること。

認識しなければその意識次元では存在しないのだろう。けれど、あると認識した瞬間それは具現化する。

それがエネルギーの世界。

 

そんな創造の世界にいつもゆたかさと感謝と宇宙を感じるわたしなのでしたーーーー

 

 

 

 

 

広告を非表示にする